Google colabでPythonを簡単に試してみる

Colabの開き方
1. Google Driveから
2. GitHubから
3. ローカルからアップロード


Google Colabのリソースの確認方法

file メニューから新しいノートブックを開き、
!cat /etc/issue
Ubuntuのバージョンを確認する。

ディスクの利用状況の確認
!df -h
disk free -humnan readable

メインメモリがどのくらいあるかの確認
!free -h

CPUのスペックについて確認
!cat /proc/cpuinfo

GPUのスペックについて確認
!ls /proc/driver/nvidia/gpus
エラーがでたら
run typeをGPUに変更する
!cat /proc/driver/nvidia/0000:00:04.0/information

GPUのメモリー容量を確認
from tensorflow.python.client import device_lib
device_lib.list_local_devices()

cuda バージョン確認
!nvcc -V

GPUカードのドライバの確認
!nvidia-smi

.pb

この拡張子はproto bufferの略で、tensorflowのモデルをテキスト形式で保存したもの